闘病記
NHKの朝の番組で「闘病記」の話がありました。
今自分の抱えている悩みなんて悩みのうちでないなー、
と思いました。 書く事によって心の闇の灯りりを見つけ
ていける、自分を励ましていける。読むことで、励まされる
、人の気持ちがわかる。「闘病記」を媒介にして「患者さんと
患者さん」「患者さんとお医者さん」「患者さんと看護師さん」
「患者さんとその家族」がつながって病気を治すと言う目的
のためにがんばっていけると言う内容でした。
NHKの朝の番組で「闘病記」の話がありました。
今自分の抱えている悩みなんて悩みのうちでないなー、
と思いました。 書く事によって心の闇の灯りりを見つけ
ていける、自分を励ましていける。読むことで、励まされる
、人の気持ちがわかる。「闘病記」を媒介にして「患者さんと
患者さん」「患者さんとお医者さん」「患者さんと看護師さん」
「患者さんとその家族」がつながって病気を治すと言う目的
のためにがんばっていけると言う内容でした。
コブクロのス-パーライブの録画がBSでありました。
コブクロの名前は知っていましたが、歌はしっかり聴いた
事はなかったのですが、初めて聴いてみてしみじみと心に
届く歌でした。説教型の歌詞の歌はあまり好きでなかった
のですが、歌声に乗せて届けてくれる考え方とか心に沁み
てきました。以前友人からのメールに
ブログを毎日と、大それた決意はしたのだけれど、パソコンに
向うのが12時を過ぎると日付が変わってしまって、やるきを失
います。
今日は、七草で、七草粥をつくりました。「七草粥セット」に春の
七草が入っていて、おかゆを作って混ぜただけです。以前は枕崎では、
「七草ずし」を作るものでした。人参・里芋・大根・油揚げ・しいたけ・
こんぶ・こんにゃく・もちなどの具に、隠し砂糖・酒・しょうゆで味をつ
けます。米は、もち米もはいっていたのでしょうね。
鹿児島の風習のようです。いつの日からか、スーパーに、「七草
粥セット」が売られるようになり、「七草ずし」を作らなくなりました。
いい機会に鹿児島に伝わる「七草ずし」を作ろうと思います。
子供が、数えの七つになると、七草のお祝いをして、親戚、ご近所
の方が作られた七草ずしを七軒分貰ってきて、子供に一口づつ食べ
させて、無病息災を祈る風習がありました。今はどうしているのでしょ
うね。
今年もあっという間に3日暮らしてしまいました。
年頭所感もまとめあげることもなく。
1 昨年は沢山の方が遠方よりご来店くださったのに、最近
のボケ症状で再度のご来店のお客様に大変ご迷惑をおか
けしましたので、今年はそういう事のないようボケを治した
いと思っています。
2 ホームページの充実もしたいです。
3 ブログも気まぐれでなく、焼酎情報、枕崎の事などできるだけ
毎日アップしたいです。
4 美味しい焼酎の品揃えをがんばります。
5 ほんとは、1234より、一番の目標・5キロ減のダイエット。
6 自己中心に物事を考えない。できないかもしれないけど
努力したいです。
7 習い事をいいかげんにしないで真面目にやる。
8 運動を頑張って、ばあさんになるのを食い止める。
などなど、今年の目標を書いてみましたが、書いただけで
肩がこりそうです。ストレスのない程度に頑張ります。
ストレスがないと言う事は努力しない、と言うことになるので
ある程度は、きばります。
枕崎には、中国から沢山の若い女の子達が鰹節工場の労働者で
きています。彼女達が時々買い物にきてくれます。たどたどしい日本
語で「明けまして おめでとうございます。」と挨拶してくれました。
中国語でなんて言うの?と訊ねたら、「シンニェン クヮイライ(新年
快楽)」と言うのだそうです。遠く故郷を離れ、3年間の契約で来て
います。がんばるなー。と感心します。
福岡から、お客様が訪ねてきてくださいました。2回目だとおっしゃ
ておられました。初商いでした。薩摩維新・宝山黒 をお買い上げく
ださいました。遠くからお訪ねくださいましてありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になりましてありがとうございました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
「しあわせは いつも じぶんのこころがきめる」 朝の犬の散
歩の時、南凕館の 相田みつを のポスターに気づきました。
「なるほどなあ、なんだかほっとできるなあ。」と思いました。
「やわ肌の熱き血汐にふれも見で さびしからずや 道を説く君」
と、与謝野晶子の歌に共感していたのに、変わったなあー。
還暦だもの。還暦同窓会にはく靴、ロングブーツを買いました。
How do I look? に 「裸の王様 みたいだ」と言うコメントに即効
返品にいきました。
いろいろずれているから、ずれないようにしようと思いました。
プロフールの、性格の気まぐれを返上することにしました。
気まぐれを克服したいと思ったからです。
鹿児島の同窓会 三九会に参加させていただきました。
昔の少年・少女 九人の忘年会?でした。年末には早い
けど、夜の天文館(クリスマスのイルミネーションなど)を見
たかったのと、勿論、同級生の方と楽しいひと時を過ごした
かったので参加させていただきました。
年明けには、還暦同窓会も予定されている私たちですが、
会えばその瞬間、少年と少女に変身できるのが、同級生の
いい所です。昔のまま、あまり成長しないのかなと思いきや、
知らないうちに昔の自分を演出しているのか、それとも、人
の素は、生涯変わらないものなのか。どうなんでしょうねー。
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